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第37回分子糖尿病学シンポジウムのご案内
第37回分子糖尿病学シンポジウム ご案内(PDF)
   
会期: 2026年12月6日(土)
9:30-18:00(予定)
会場: 和歌山城ホール
〒640-8156 和歌山県和歌山市七番丁25番地の1
特別講演: Ⅰ. 「リン脂質分解が司る生体機能」
 平林 哲也 先生
 公益財団法人東京都医学総合研究所 先端基礎医科学研究分野 主席研究員
Ⅱ. 「Selective IRE1α kinase inhibitors allosterically reduce
 RNase-mediated ER mRNA decay to combat insulin
 resistance and obesity-induced diabetes」
 Feroz R. Papa, MD, PhD

 Professor of Medicine, UCSF Diabetes Center, University of California,
 San Francisco; California Institute for Quantitative Biosciences (QB3)
参加要項: 当日会場にて登録ください。
参加費用: 4,000円(大学院生/学生・初期研修医は無料)
演題発表応募規定: 2026年8月1日(土)~9月15日(火)までの間に、本ホームページより演題申込書をダウンロードし、
必要事項を記入の上、分子糖尿病学研究会ホームページの一般演題募集サイトから応募ください。
応募は1研究グループ1演題と致します。
※発表形式:パワーポイント(Windows及びMac)

演題応募する

演題申込書(Word file)
※共催メーカーのノボ ノルディスク ファーマ株式会社によるスライドレビューが必須となりました。本会2週間前までにスライドを担当MRに提出ください。 スライドレビューに間にあわなかった場合には演題の取り消しになる場合があります。
※ 演者の先生にはCOIを開示していただきます。
 ・COI申告フォームのご登録・ご提出は不要です。
 ・座長のCOI開示は必要ありません。
 ・COI開示基準等は日本糖尿病学会の指針に準じていただきます。
研究奨励賞: 1984年3月31日以降生まれの発表者個人に対して表彰し、盾と副賞を授与する。
※ 対象年齢に関して出産・育児・介護に伴う休業期間を考慮できる場合が御座います。
詳細は事務局までお尋ね下さい。
若手研究奨励賞: 1989年3月31日以降生まれ発表者個人に対して表彰し、盾と副賞を授与する。
※ 研究奨励賞受賞者以外の若手研修者の中で上位2名
※ 対象年齢に関して出産・育児・介護に伴う休業期間を考慮できる場合が御座います。
詳細は事務局までお尋ね下さい。

   研究奨励賞及び若手研究奨励賞の審査対象に関してのご注意
対象:主に国内で行われた糖尿病学に関する研究で、応募時点において公表(印刷または on line)されていない研究であること。
これに該当しない演題に関しては発表は可能ですが賞の審査対象からは外れます。
Research Grant: 年齢無制限、演題応募締切までに応募のあった演題で、抄録をもとに世話人が採点を行い、上位10名に授与します。
詳細は事務局までお尋ね下さい。
演題締切: 2026年9月15日(火)必着
 
演題申込及び問い合わせ先
代表世話人: 森田 修平
事務局: 下 直樹
  〒641-8509 和歌山市紀三井寺811-1
和歌山県立医科大学第一内科
Tel. 073-441-0625
e-mail: nshimo(アットマーク)wakayama-med.ac.jp
日本糖尿病学会専門医 認定更新の単位3単位が取得できます