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皆さんへのお知らせコーナー 2004年
2004/04/20〜23
第11回国際園芸技術展 IHE JAPAN2004
第11回国際園芸技術展
会 期 2004年4月20日(火)〜23日(金)の4日間
10:00〜17:00 (最終日は16:30終了)
会 場 日本コンベンションセンター(幕張メッセ)
第11回国際園芸技術展
2004/03/**
中洲出荷組合 総会
詳細についてはのちほど・・・
2004/03/12
JAわかやま 研修会
詳細についてはのちほど・・・
2004/03/02〜03
第16回 食.農.環境の情報ネットワーク全国大会
「第16回 食.農.環境の情報ネットワーク全国大会」
今年のテーマは「食の安全要求に応える情報通信技術」です。
−食品のトレーサビリティを可能にする標準化とICタグの実用化−
−農水産業の危機管理と食農環境情報の自動計測ネットワーク−
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【開催概要】
食の安全に対する関心が高まり「食品トレーサビリティー」への取組みや「記帳
運動」「地産地消」など、生産者と消費者との関係性を修復する情報活用農業へ
のチャレンジが始まっています。
本シンポジウム&Expoでは、@「フードチェーン全体のトレーサビリティを可能
にする標準化への取組み」や「ICタグなど情報技術の活用」について考察する
とともに、A農業や漁業の生産現場で抱える様々なリスク(気象・生育・病害虫
・薬剤から盗難まで)情報を収集しその対策を行うための「環境情報の蓄積技術
とネットワークシステム」を紹介します。また、BITを活用し、既存の農業の
枠組みを超えて実現する「新しい農業ビジネスモデル」を提案します。
【期 日】2004年3月2日(火)〜 3日(水)
【会 場】東京都立産業貿易センター浜松町舘5階
〒105-0022 東京都港区海岸1-7-8
【主 催】農業情報学会 食品トレーサビリティシステム標準化推進協議会
【共 催】日本生物環境調節学会、日本フードシステム学会、食品工学会、
食品科学工学会、日本農業普及学会
【後 援】農林水産省、日本経済新聞、日本農業新聞、
【入 場 料】農業情報技術展:無料
情報技術セミナー:無料
※シンポジウム参加:@・Aそれぞれ有料
事前申し込み :主催・共催会員は、4,000円 当日 6,000円
事前申し込み :一般(非会員)は 7,000円 当日10,000円
【参加お申込み】
お申し込みは、大会ホームページからお願いします。
http://www.jsai.or.jp/taikai/16th/index.html
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■農業情報技術展(入場無料)
【生産・流通・販売の現場を支援する先端的情報技術の展示説明会】
3月2日(火) 9:30 - 17:00
3月3日(水) 9:30 - 16:00
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■情報技術セミナー(受講無料)
【新たな農業実現のための情報通信技術セミナー】
3月2日(火) 10:00 - 16:00
3月3日(水) 10:00 - 16:00
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■シンポジウム@ 3月2日(火)10:00 - 16:00
【食品トレーサビリティの導入実態とシステム実現のための高度情報技術】
1.ICタグは食品安全情報の救世主か
−経済産業省の商品トレーサビリティ研究会動向
深田陸雄(財)流通システム開発センター
2.あなたのトレーサビリティシステムはビジネス特許に抵触していませんか
杉山純一(独)食品総合研究所
3.食品トレーサビリティを実現するために何が必要か
−システム化の実態と方向
田上隆一(食品トレーサビリティシステム標準化推進協議会事務局長)
4.総合討論「トレーサビリティシステムの相互運用を目指して」
−トレーサビリティシステムでわが国の第一線に立つ実務家と研究者が本音で討論会
松田友義(標準化推進協議会会長)、伊藤雅之(三菱総研)、
越塚登(東京大学:T-Engine)、新宮和裕(日本冷凍食品検査協会)、
杉山純一(食品総合研究所)、渡辺勉(山武)
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■シンポジウムA 3月3日(火)10:00 - 16:00
【農業及び漁業の危機管理実態と生産現場の情報計測システム】
1.止まらない農産物の盗難事件とその対策
−知られざる農産物盗難の実態、手口とその対策
高橋靖(警察庁生活安全局生活安全企画課)
2.養殖における危機管理情報−水産業のリスク管理
−コイヘルペスなど生け簀のウィルス対策
宮崎照雄(三重大学生物資源学部教授)
3.貴方の農薬使用は大丈夫ですか −農薬取締法改正と農薬のリスク管理
田雑征治(農林水産省 消費・安全局 農産安全管理課 農薬対策室)
4.食・農・環境を調和するIT農業への取組み(技術提案)
−「普通の農村がITでどのように復活を遂げるか」実証実験−
牛の放牧で除草を行う無農薬栽培のりんご園。牛が寝そべるりんご園は、
スローライフ・スローフード、リラクゼーション・癒し・統合医療といった
21世紀型ライフスタイル。破綻した農園がITで復活する兆しが見えてくれ
ば、それが具体的な政策提言となって地域から日本の政策を誘導できること
になります。
田上隆一(農業情報コンサルティング)、片山寿伸(片山りんご)
平藤雅之(中央農業総合研究センター研究情報部)、亀岡孝治(三重大学農学部)
横山和成(北海道農業研究センター)、千田雅之(中央農業総合研究センター経営計画部)
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お問合せは、emailで、info@jsai.or.jpまでお願いします。
事務局 農業情報学会
〒305-0034 茨城県つくば市小野崎143-3
TEL 029-856-1201 FAX 029-856-0024
http://www.jsai.or.jp
第16回農業情報全国大会
◎大会実行委員会委員長:平藤雅之中央農業総合研究センター 農業情報研究部
事務局長:山藤万里子農業情報学会 本部事務局幹事
主催
農業情報学会 会長 橋本 康
http://www.jsai.or.jp/
食品トレーサビリティシステム標準化推進協議会 会長 松田友義
http://www.jsai.or.jp/b-riyofukyu/trace0.html
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【参加お申込み】
お申し込みは、大会ホームページから。
http://www.jsai.or.jp/taikai/16th/index.html
2004/02/12
農薬等 空き缶回収処理
中洲出荷組合・組合員さんの使用した臭化メチル・D−D・キルパー等の
農薬の空き缶を処分します。
2004/02/07〜08
第18回和歌山県花と緑のフェスティバル
第18回和歌山県花と緑のフェスティバル
平成1 6年2月7日(土)午前10時〜午後5時
〜 8日(日)午前9時〜午後3時
岩出町民総合体育館
和歌山県那賀郡岩出町荊本63−2
【 入場無料 】
イベント内容
● 花き品評会 ● 花き新品種の展示
● フラワーアレンジ展 ● 花壇苗の無料配布
● フラワーデザイン教室(有料) ● 植木市(有料)
● 寄せ植え教室(有料) ● 展示花きの販売(有料) など
問い合わせ先(電話でお願いします)
和歌山県花き生産協会 事務局(県庁果樹園芸課内)まで
TEL 073−441−2904
FAX 073−428−3072
2004/02/04
「食の安全と和歌山ブランドを考える」をテーマにシンポジウムを開催
1 日 時:平成16年2月4日(水)13:30〜16:30
2 場 所:和歌山県民文化会館 小ホール(和歌山市小松原通1丁目1番地)
3 主 催:内閣府食品安全委員会、和歌山県
4 内 容
(1)あいさつ 13:30〜13:40
中山 次郎 (和歌山県食の安全推進本部長、和歌山県副知事)
(2)基調講演 13:40〜14:20
小泉 直子 (内閣府食品安全委員会 委員)
(3)パネルディスカッション 14:30〜16:00
【コーディネーター】
細谷 圭助 (和歌山大学教授、和歌山県食の安全県民会議委員長)
【パネラー】
小泉 直子 (内閣府食品安全委員会 委員)
亀井 敬介 ((株)ダイエー フーズライン商品本部 すこやか育ちカテゴリーマネージャー)
浜田 美鈴 (大阪いずみ市民生活協同組合 理事)
武井 建登 (和歌山県食品産業協議会 会長)
畑 敏之 (那賀町有機農業実践グループ 代表)
樫谷 八重子(和歌山県くらしの研究会 理事)
(4)会場参加者と意見交換 16:00〜16:30
5 参加者:消費者、生産者、食品関係事業者、行政関係者等
6 参加費:無 料
詳細は、和歌山県 環境生活部食の安全局 食品安全企画課 http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/031600/index.html
2004/02/02
近畿農政局 和歌山統計・情報センター 講演会のお知らせ
平成16年2月2日和歌山市の「ルミエール華月殿」におきまして、
農林水産省のバイオマス専門官酒井正裕氏を講師に招いて、
「バイオマスに関する講演会」を開催します。
1 日 時 平成16年2月2日(月) 13:30〜15:00
2 場 所 和歌山市屋形町2−10
「ルミエール華月殿」7階会場
3 演 題 「バイオマス・ニッポン総合戦略について」
※駐車場の用意はございませんので、公共交通機関をご利用ください。
詳しくはこちらをご覧ください
http://www.wakayama.info.maff.go.jp/oshirase/baio.htm
<この講演会に関するお問い合わせは、下記までご連絡ください。>
近畿農政局 和歌山統計・情報センター
電話 073−436−3832(担当:情報課 橋本・庄内)
メール mailto:wakayama_info@kinki.maff.go.jp
農林水産省
バイオマス・ニッポン総合戦略について
2004/02/02
平成15年度 和海地方農業士会現地研修会
平成15年度 和海地方農業士会現地研修会
1.日程:平成16年2月2日
2.内容及び場所
(1)知事室訪問(県庁知事室)
(2)試験研究取り組み状況(果樹試験場・吉備町)
(3)現地研修 花き栽培・観光農園(御坊市名田ハウス団地)
JAみなべいなみ産地直売所(南部町)
3.出発時間
JAわかやま本店 9:00発 (帰り17:00予定)
4.参加費 1,000円/一人(当日集金)
5.その他
河西地区農業士会の参加割り当て人数 6名
2004/01/21
平成15年度農業経営の法人化推進セミナー
平成15年度農業経営の法人化推進セミナー
1.日時:平成16年1月21日(水) 13:30〜16:30
2.場所:ウエルサンピア和歌山2階「熊野」 TEL436・8111
3.内 容
○基調講演「農業を事業に、やるべきことは限りなく」
講師:グリーンリーフ(株)代表取締役 澤浦 彰治 氏
○実務研修「農業経営の法人化と会計事務」
講師:農業法人総合支援特別コンサルタント 税理士 風神正典 氏
○全体討議(質疑等)
2004/01/11
消防分団 出初め式
ハッピーマンデー法のあおりを受けて(?)、今年の出初め式は1月11日になってしまいました。
十日戎のお手伝いで1月10日泊まり当番の方は徹夜明けで出初め式出席です・・・(^_^;
2004/01/09−11
十日戎のお手伝い
今年も水門・吹上(みなと・ふきあげ)神社の十日戎をお手伝いに伺います。
2003年のお知らせ。
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2000年のお知らせ。
このホームページに関するお問い合わせは、
中洲出荷組合までE−MAILでお問い合わせください。
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